よくある質問をご覧になるには、以下をクリックしてください。質問内容が見つからない場合は、弊社までお問合せください。
はい。Q4シリーズ、QAVXシリーズ、VENTシリーズでは、セットでご購入頂く場合のみポールの長さの変更を承っております。お手持ちの機器に合わせてお好みの長さ/色をお選び下さい
[ご注意]
・アンプ製品やHDレコーダーなどのように、放熱口やヒートシンク近辺が高温になる製品の場合は、最低でも10cm程度の空間を確保していただくほうがよいと思います。
・それ以外の製品であまり熱を発生しないようなものであれば、数cm程度でよいと思われます。
詳しくはお使いの機器メーカー、代理店様へご相談ください。
はい。Quadraspireのデザイナーと我々日本代理店と共同開発の末、誕生したのがこのスリット入り棚板です。当初は、その形構えがスノコ板のようであったことから、Sunokoと仮名で呼ばれていましたが、海外ではその名前がすっかり定着し、Sunokoの愛称で親しまれています。
スパイクマウントはステンレス製です。Q4、Q4D、Q4W、QAVXのセットをご購入の場合には「QSM4SS」が、VENTシリーズのセットをご購入の場合には「QF-SpikeMount」が付属されます。
スストッパーは、キャスターの動きをある程度制限しますが、完全なブレーキではありません。ラックが移動しないようにするには、脚全てにストッパー付き重量キャスター(QC50SP)をご使用いただき、必ず全てのストッパーをロックしてください。
【凡例】
Q4シリーズの場合⇒4個
Q4D-Vent Twinの場合⇒6個
QAVXの場合⇒8個
例えばQ4シリーズなどに、QC50(ストッパー無し)とQC50SP(ストッパー有り)を2個ずつご使用になる場合は、出来るだけ各々が対角線になるように取り付けてご使用ください。
申し訳ございませんが、弊社から直接の販売はいたしておりません。お取引きのある販売店様にてお求めいただけますよう、お願い申し上げます。特にお付き合いの販売店様が無いようでしたら、[Dealers/販売店一覧]をご参照下さいませ。
「ザグリ」とは座繰り加工のことで、穴周囲に一回り大きな径で段をつけて表面から掘り下げることです。19mm径のポールをご使用の場合、ポールが10mmほど棚板に入り込むような構造になります。
[ご注意]
その為、ラックを組んだ際の内寸が、ポールの実寸よりも短くなりますので、ご購入の前にお確かめ下さい。